【おすすめ】妖怪・幽霊関連の オススメ書籍 を紹介します

妖怪や幽霊などのオカルト系の オススメ書籍 をまとめてご紹介いたします。
記事は随時加筆予定です。
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言わずと知れたオカルト界の教科書、月刊ムー。
特集によるところはありますが、
オカルト的なものを摂取したい時は必須の本だと思います。
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東京・弥生美術館の学芸員さんによる
美しく妖しい女たちの挿絵をずらりと一挙に見られる至高の一冊。
「魅入られる」体験ができる貴重な本です。
同じく弥生美術館の学芸員さんによる、妖しく美しい物語の絵を紹介してもらえる本。
私が初めて絵画を購入したいと思った作品と出会えた一冊です。
怪談落語の天才、三遊亭円朝の人気作。
日本の有名な幽霊話の一つ、「牡丹灯籠」は大人の教養として読んでおくのもオススメです。
小泉八雲が集めた日本中の怪談、不思議な話を読むことができます。
人文学・民俗学などに興味のある方にもオススメ。
読みやすく、話も盛りだくさんなのでお得かもしれません。
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5行くらいの超短いお話から読むことができるので、こちらも大変お得な大ボリューム作品。
妖怪、幽霊、神様などジャンル分けがあるのも嬉しいです。
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残念ながら古本でのみの取り扱いです。
月岡芳年といえば、グロめの絵を思い浮かべる方もいるかもしれません。そんなことはないんです。
どの絵も本当に生きているかのようなリアル感。音がしそうな躍動感。ぜひお手元で楽しんでいただきたい一冊。
月岡芳年の本はこれ以外にもたくさん出ているので、お時間があればぜひお気に入りを探してみてください。
原文ママでは読みにくい『死霊解脱物語』を
現代語に訳して解説している本です。
比べてみるとわかるのですが、
この現代語訳がどれだけ有難いか痛いほど実感できます泣
実際に起きたとされる幽霊事件を細かく紹介&解説してある一冊。
読み応えもあり、文庫サイズで持ち歩けるのも嬉しい。
ノンフィクションの文字がさらに背筋を凍らせます……
こんな面々と名を連ねるのは恐縮ですが、自著もぜひオススメです!
こちらで紹介した本がハマった方は
ぜひこちらも併せてご覧くださいませ!
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