omoshiroi



私が思う面白さの代表的なものに、キャラクターの表情の豊かさがあります。
喜怒哀楽さまざまな顔をみせることで、よりメリハリの効いた作品になってくるのです。楽と怒の表現は得意で、作中にもよく出てきます。



キャラクター、コマ割りなど面白さを表現するためには色んなものが必要ですが、舞台設定もとても大切です。ここが世界観の肝といっても過言ではありません。私の場合は海外生活やアルバイトなど、これまでの経験から幻想的な舞台設定をすることが多いです。